【予約商品:5月末〜6月末頃お届け予定】Wood arch キャビネットミラー
【予約商品:5月末〜6月末頃お届け予定】Wood arch キャビネットミラー
予約商品 Made to order 5月末〜6月末頃お届け予定 Delivery time: 5月末〜6月末頃お届け予定
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鏡と収納がひと所にまとまるミラー付きキャビネット

立体感のあるフレームと素朴な風合いが印象的なWood arch(ウッドアーチ)ミラーに収納機能を加えた「Wood arch キャビネットミラー」。
欧米では主にメディシンキャビネットとして洗面室で薬や衛生用品を保管するために使用されています。また、洗面台周りでの細々とした化粧道具などの収納にも便利な家具です。

3段タイプの収納棚で、2枚の可動棚は使い勝手に合わせて高さ調整が可能です。

ミラーのデザインはANTRYで人気のWood arch ミラーのSを採用。Wood archシリーズの特徴である凹凸フレームや、曲線を交えたレトロ感のあるデザインはそのままに。洗面室でも使いやすいよう、湿気による伸び縮みが少ないパイン材を使用し、キャビネット本体は反りや割れが少なく通気性の良いパーティクルボードを使用しました。
フレームを細く仕立て、鏡面を広く取ることで、空間に奥行きと広がりを与え、また光を多く反射させてお部屋を明るく開放的にします。
壁掛け仕様なのでお部屋を圧迫せず、気軽にお部屋に取り入れやすいのもポイントです。

ミラー扉は静かにゆっくり閉まるソフトクローズ式です。最後まで手を添えなくてもゆっくりと閉まりきるため、バタン!と大きな音がすることもなく、安心です。
実用性はもちろんインテリアとしての個性も持ち合わせた「Wood arch キャビネットミラー」。ミラーで日常の身支度やスキンケアをしつつ収納も確保したい洗面室に、コンソールテーブルやミニデスクと組み合わせてドレッサーとしてなど、幅広いシーンで活躍してくれます。
商品仕様
| サイズ |
全体の外寸:約W508 D138 H750mm |
|---|---|
| 重量 | 9kg |
| 素材 |
ミラーフレーム:パイン(ラッカー塗装仕上げ) |
| 仕様 |
|
| 付属品 |
|
取り付けについて

- 壁掛けの際はキャビネット背面の穴(4箇所)にビス打ち固定します。必ず下地補強された壁面へ耐荷重を確認の上、ご自身の責任の下に設営をしてください。安全のため、大人2名以上で作業されることをおすすめいたします。
- 壁の下地によって適するビスの種類が異なります。取り付けたい壁の種類に適したものをご使用ください。
- ミラー扉に傾きや、歪みがある場合は前後・左右・上下の調整が可能です。扉を支えながらネジを回して調整してください。
注意事項
製造工程に関するご注意

本製品は製造工程上、カット部分に若干の凹凸やザラつきが生じる場合がございます。また、裁断面が完全に滑らかでないことがありますが、こちらは製造上避けられないものであり、製品の品質や機能に影響するものではありません。あらかじめご了承ください。
ご購入前・施工前に必ずご確認ください
- ご注文のタイミングや生産時期により、裏面の仕様や色味が若干異なる場合がありますが、ご使用には問題ありません。
- 重量のある商品ですので、必ず下地補強のされた壁面へ耐荷重を確認の上、ご自身の責任の下に設営をしてください。
- 本製品は重量のある商品です。取り付ける壁面は、下地のある十分な強度を持つ壁であることをご確認ください。強度のない壁に設置した場合、落下の恐れがあります。
- 安全のため、大人2名以上で作業されることをおすすめいたします。
- キャビネット内部にはビス穴を設けています。下地に適したビスを使用し、確実に壁へ固定してください。付属ビスが適さない場合は、設置環境に応じて適切なビスをご使用ください。
- 設置の際は、壁面の木桟の位置や強度を十分に確認し、水平・垂直を正確に出して取り付けてください。水平が取れていない場合、扉の開閉に影響が出るほか、安全性や仕上がりにも支障が生じる可能性があります。
- 取り付けの際は、壁内部の配線や配管を傷つけないよう十分ご注意ください。
- 壁面への取り付けは、設置環境や壁の構造をご確認の上、お客様ご自身の判断と責任において行なってください。取り付け不備や設置環境に起因する事故・破損について、当社では責任を負いかねます。
ご使用上の注意
- 収納物は偏らないよう均等に置き、重たい物を一箇所に集中させないでください。変形の原因となるおそれがあります。
- 本製品は防湿加工を施した仕様ではありません。
- 洗面室でご使用の場合は十分に換気を行い、湿気がこもらないようご注意ください。浴室内など高湿環境への設置はお避けください。
- キャビネット本体に直接水をかけたり、水拭きをしたりしないでください。木部が水分を含み、膨れや剥がれの原因となるおそれがあります。万一水に濡れた場合は、速やかに乾いた布で拭き取ってください。
- 日常的に乾いた布で空拭きを行い、清潔な状態を保ってください。湿気や汚れを放置すると、シミやカビの原因となります。
キャビネットのお手入れ方法
- 通常のお手入れ
- 乾いた柔らかい布で空拭きしてください。
- 汚れが気になる場合
-
- 薄めた中性洗剤を布またはスポンジに含ませ、やさしく汚れを落としてください。
- 水を含ませ固く絞った布で洗剤を拭き取ってください。
- 仕上げに乾いた布で水分を拭き取ってください。
- 隅にたまったゴミはブラシなどで取り除いてください。
※汚れを放置すると、シミやカビの原因となる場合があります。
禁止事項
- 金属たわしや粒子の粗い粉末クレンザーは使用しないでください(キズの原因になります)。
- 漂白剤、硫酸、塩酸などは使用しないでください(変色・光沢低下の原因になります)。
- 家具用ワックス、シンナーなどの有機溶剤は使用しないでください(変形・変色の原因になります)。
- 塗装面にセロハンテープやガムテープを貼らないでください(剥がした後に汚れが残るおそれがあります)。
- 扉やキャビネットの汚れを落とす際に強くこすらないでください(キズや光沢変化の原因になります)。
ミラーのお手入れ
- お手入れ
- ガラス用クリーナー、または薄めた中性洗剤を柔らかい布に含ませて拭いてください。洗剤が残らないよう、固く絞った布で拭き取り、最後に乾拭きしてください。
禁止事項
- 物をぶつけるなど、ミラーに強い衝撃を与えないでください(破損やケガの原因になります)。
- 熱湯や冷水をかけないでください(急激な温度変化により破損するおそれがあります)。
